2歳6カ月 言葉の発達

焦げてるじゃん

パンを焼きました
焼き過ぎてしまいました
失敗です(汗)

焦げの少ないパンを食べてると
娘に「パンじゃん!」「焦げてるじゃん!」と言われてしまった(笑)

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同じ日のおやつに出したパンを「はんぶんこ
私にくれたのは人ちぎり分でした
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言葉の発達

2歳から2歳半までを【言葉の爆発期】とも言うようです
話せる単語数もかなりおおくなり
2語文から3語文へとステップアップします
会話も成立するようになり、おしゃべりが楽しくなります
独り言を言っていることもあります

言葉の発達は知的発達の証でもあります
たとえば、手や足、耳、目、おへそなど、体の部分の名前を
いくつか覚えられるようになります
1歳児の頃はどこが痛いところやかゆいところがある時
全部「ポンポンが痛い」と表現していたのですが
足という体の部分を認識したうえで「足が痛い」と
言葉でも伝えることができるようになってきます

周りの子がどんどんお話が上手になっているのを見ると
うらやましくなり、親として焦りを感じてしまうのは当然です
でも、どの子もそれまで言葉をほとんど発していなかったのに
2歳半を過ぎたら急に2語文から話すようになったりして
3歳になる頃には「あの時の心配は何だったんだろうね」と振り返ります

言葉の遅れを心配する上で
「言葉を理解できているか」「語り掛けに反応できるか」
というポイントはとても重要だと思いました

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